d_214968 景子と雅美の断髪奇譚
ストーリー
仕事帰りの夕暮れ時に、近道をするため人気の少ない公園を横切った景子は、突然背後から口にハンカチを押し当てられて意識を失った。
意識が戻ったら公衆トイレの便座に、素っ裸で手足を縛られて口も布を押し込められていた。
そして、目の前には見知らぬ男がハサミを持って立っていた。
『顔に傷をつけられたくなければ、おとなしくしているんだな』
男はそう景子の耳元で囁いた。
涙を流し頷くことしか出来ない景子。
陰部にバイブを押し込まれ、必死に耐える景子。
景子の泣き叫ぶ姿が見たい男は、
もっど見せる
情報
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品番
d_214968
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ページ数
21
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発売日
2021/11/04