d_718821 性・起動六課 〜常識改変その2なの!〜

第二話あらすじ
起動六課の設立から数日後、時空管理局内ではハゲオの常識改変能力により、性奉仕が部隊の標準規範として定着していた。
はやて、なのは、フェイトの3人はすでにハゲオの忠実な性奴●となり、日常的に奉仕を繰り返す。
ハゲオは部隊をさらに拡大するため、新たな女性隊員を求める。
管理局の推薦で選ばれた新人候補生、スバル・ナカジマとティアナ・ランスターが呼び出される。
スバルは明るく熱血的なサイボーグ少女で、パワー型の体躯が特徴。
ティアナは冷静沈着な射撃特化型で、知的な美貌を持つ。
2人は部隊の常識に染められ、性奉仕を「入隊試験の必須項目」と認識している。

ハゲオは専用審査室で2人を迎え、肉便器としての資質を見極める試験を開始する。
まず、能力を強化して2人の意識を「ハゲオへの奉仕が最大の栄誉」と刷り込む。
スバルとティアナは制服姿で緊張しながらも、期待に満ちた表情を浮かべる。
ハゲオはズボンを下ろし、露わになった肉棒を指さす。
試験の第一段階はフェラチオ審査だ。
スバルが最初に膝をつき、サイボーグらしい強靭な顎で肉棒を深く咥え込む。
彼女のパワー型スタイルが活き、力強い吸引と舌の動きでハゲオを刺激する。
ハゲオはスバルの熱血的な献身を味わい、喉奥まで押し込む。
スバルは涙目になりながらも、喜びに満ちて続ける。

次にティアナの番。
彼女は射撃精度のような正確さで肉棒を扱き、舌先で敏感な部分を狙い撃つ。
知的な目つきでハゲオを見つめ、ゆっくりとしたストロークで快楽を積み重ねる。
ハゲオは2人の違いを比較し、スバルの力強さとティアナの繊細さを評価する。
2人は交互にフェラを続け、互いの唾液が混じり合う。
ハゲオは満足げにうめき、試験を次の段階へ進める。

第二段階はパイズリとフェラチオの組み合わせ。
スバルは豊かな胸を露出させ、肉棒を谷間に挟み込む。
彼女のサイボーグボディは耐久性が高く、激しい上下運動でハゲオを包む。
ティアナは横から手を添え、精密な指使いで亀頭を刺激。
2人の連携が自然に生まれ、部屋に湿った音が響く。
ハゲオはスバルの弾力ある胸とティアナの巧みなテクニックに興奮を高める。
汗ばんだ肌が密着し、2人は息を荒げながら奉仕を続ける。

試験はクライマックスへ移行。
ハゲオは挿入審査を宣言し、肉便器としての適性を最終確認する。
まずはスバルを床に押し倒し、バックから貫く。
彼女のパワー型体躯は締まりが強く、ハゲオの動きに合わせて腰を振る。
スバルは喘ぎ声を上げ、サイボーグの耐久力を活かした激しいピストンで応じる。
続けてティアナを正常位で抱き、彼女の細身の体を優しく突き上げる。
ティアナは冷静に快楽を分析するように体を委ね、膣内の感覚を最大化する。
ハゲオは交互に2人を味わい、連携プレイとして3Pに移行。
スバルが騎乗位で腰を振り、ティアナが乳首や玉を舐め回す。
部屋は熱気と体液で満たされ、2人は恍惚の表情を浮かべる。

ハゲオは2人に射精し、合格を宣言。
スバルとティアナは喜びに震え、互いの体を舐め合う。
こうして、新人2人が起動六課の性奴●隊員として正式加入。
ハゲオはさらに部隊を拡大する野望を膨らませる。

全編フルカラー
100ページ
※注意※
・この作品はnovelAIより生成された画像に加筆修正して製作しています。

・作者ぴんぴん丸は「自分がヌける」をコンセプトに作品作りをしています、オナニー以外での目的での購入はお控え下さい。(キリッ)
・オナニー目的の為「クンニ」の描写は一切ありません。

・軽度なスカ要素が含まれる場合があります(飲尿等の尿描写)、糞描写はございません。

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