d_728102 澪ちゃんは痴●待ち

【あらすじ】
都内屈指の進学校に通う3年生・黒崎澪。

成績優秀、生徒会副会長、クールで無表情、毒舌。

周囲からは「近寄りがたい完璧超人」と恐れられる彼女の、誰にも知られてはいけない秘密がある。
毎朝の通学電車。

同じ車両、同じ位置、ドア横の壁際。

澪はそこに立つ。

誰かに触られるのを、期待しながら。
最初はただの偶然だった痴●被害。

恐怖と怒りで「…最低」と吐き捨てたはずが、
何度も繰り返されるうちに、身体が、こころが、
勝手に疼き始めてしまった。「…今日も来ないの?

最低…」
痴●が現れない日は、学校で八つ当たりが増える。

後輩を震え上がらせ、教師にすら冷たい視線を向ける澪。

でも本当は、ただ苛立っているだけ。

疼きが、疼きが、収まらないから。
そして今日もまた。

満員電車の中で、背後に気配。

スカートの中に忍び込む指。

表向きは「…やめて…」と小声で拒絶する演技。

でも心の中では――「…っ、やっと…来てくれた…!」
「…もっと…奥まで…指入れて…」無表情のまま膝を震わせ、壁に寄りかかり、
声を殺して達してしまう朝。

一度味わった快楽は、もう止められない。
いつしか澪は、自分からスカートを短くし、
パンツのラインが透けるような薄い生地を選ぶようになっていた。

「…今日も、ちゃんと来てくれるよね…?」完璧な優等生の仮面の下で、
彼女は毎朝、惨めに、淫らに、待ち続ける――。

本編103枚
おまけ265枚
368枚収録
※本作品に登場するキャラクターは全て成人済です。

※本作品はAI生成されたCG集で実在しない人物です。

※本作品は制作にStableDiffusionを使用しています。
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