d_729692 デカ尻幼馴染妄想パンチラお尻画像集

真夏の午後、23歳の幼馴染・小夜子が家にやってきた。
今日は見合いの日で、私の母親に連れられてその場所に向かうのだそうだ。
僕は20歳。
居間のソファーに座る彼女はブレザー、白いブラウス、膝上タイトスカートという清楚な装い。
僕はテーブルでパンを黙々と食べる。
目が合わない。
言葉もない。
あの夏の記憶があるからだ。
子供の頃、二人で通った川原の葦林。
背の高い葦に囲まれ、外からは絶対に見えない場所で、小夜子はパンツをずり下げ「お尻触っていいよ」と笑った。
ポッチャリして少し冷たい感触。
布団で一緒に寝た夜も、同じように触らせてくれた。
あれは子〇の戯れだったのに、今は強烈な原風景。
今、ソファーで足を崩した小夜子の太ももが開き、白いパンティーがチラリと見える。
すると頭の中で別の夏が始まる。――妄想の小夜子はポロシャツにプリーツミニスカート。
深く腰掛けて自然にパンチラ。

僕は誘う。「あの川原、行かない?」
葦林に入ると、彼女はうつ伏せに寝転がり「昔みたいに昼寝しよっか」と微笑む。

もう彼女は自らパンツを下げることはしないだろうから、彼女の両脚に馬乗りになり、動けないようにしてスカートを捲ってパンチラ観賞、次にパンツを下げ、見事なデカ尻とご対面である。
指を沈めると、意外とひんやりした肉感。
うつ伏せのまま服を脱がせ、全裸のデカ尻ヌードを堪能。
仰向けに返してヘアヌードもじっくり眺める。
これから本番――という瞬間、「小夜子、そろそろ出ないと遅れるわよ!」母親の声が響き、妄想は途切れる。
小夜子は慌てて立ち上がり、母親に連れられて見合いの場へ向かった。
残された僕は思う。
あのデカ尻を毎日独占できる男は、この世で一番幸せ者だろうな、と。
もっど見せる

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